Salesforce流 AI時代を勝ち抜く「次世代のセールス組織」とは?
■概要
ビジネスにおけるAI活用は、大きな転換点を迎えています。今までのAIは、人間が指示を出し、それに応える「Copilot」でした。しかし、Salesforce社の「Agentforce」の登場により、AIは自ら思考し、自律的に行動する「Agent」へと進化を遂げます。
今後3年以内に、AIは営業活動の補助ではなく「柱」となることが予想されます。その時、競合他社と決定的な差をつけるのは、最新ツールを導入しているかどうかではありません。「AIを使いこなせるだけの組織文化があるかどうか」です。
本ウェビナーでは、最新のAIテクノロジー「Agentforce」がもたらす営業組織の未来像と、それを成果に直結させるために不可欠な「強い営業組織」の作り方を、前後半にわたって徹底解説します。
■こんな方におすすめ
・Salesforceの次世代AI「Agentforce」の具体的な活用イメージを持ちたい方
・AIツールを導入したが、現場が使いこなせず形骸化していることに悩んでいる方
・数年先を見据え、AIを軸にした営業戦略の再構築を考えている方
■登壇者情報

株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員
植松 隆 氏
立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科卒業。 新卒SEを経験後、大手システムインテグレータにてシステムのフルアウトソースを実施。2012年にセールスフォース・ドットコムに入社し、大手企業を中心にクラウドを利用した経営改革を実現。その後、部長職として中堅中小企業向けに異動し、多くのお客様の改革をサポートし、2017年2月より現職。中堅中小企業向けの約120名の営業組織をリード。

SALESCORE株式会社
執行役員 Revenue責任者
松本 雄馬
新卒でキーエンスに入社しセンサ事業の法人営業を担当。アマゾンジャパン合同会社に転職し、ベンダーマネージャーとしてEC事業の事業計画、戦略立案、事業運営に携わる。その後、SALESCOREの創業期に入社し、セールスイネーブルメントのコンサルティングプログラムを設計・構築。デリバリー責任者として顧客の組織文化を変革した実績を多数持つ。現在は執行役員を務める
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